招待客の頭数合わせがとにかく大変でした!

大変なことはたくさんありました。招待客の頭数合わせがハードでした。ボク位置づけは父さんも女子も6お客様兄妹につき、叔父叔母祖父母でかなりの頭数になりますが、相手側はおんなじ等親だと3お客様になってしまいます。どうしようかという悩んでいた位置、仲間のご両親が自営業につき、そのリレーションの方々が勝手に「ウェディングに行く。」と言い、私のブライダル仲間は面識も乏しい人達を招待することになってしまったのです。
席次表に肩書を記載するのも、人類新郎新婦ではてんで思い付かので、何度も実測の電話をしてハードでした。余りにも大変だったので、操作途中で全ての人の肩書をなくし、父母、祖父母、兄妹のみ記載しました。
おみやげ画像も新郎新婦と親せきでの写真があったのですが、頭数差がありすぎるので、仲間のご両親が自分たちの同僚をどんどん入れてしまいました。
写るだけなら良いのですが、後々、画像が出来てから画像を郵便したのですが、膨大な嵩になり、販売操作がとてもハードでした。
もちろん送料は人類が支払ったので、予定外の出費になりました。
ウェディングが終わって、それで完遂ではありません。
新婚毎日がなだらかな宣伝を兼ねての年賀状も出しました。ひと度年賀状を出すと仲間のアドレスに入っている場合が多く、動画もしたことがない人から年賀はがきが年々届きます。たどり着く年賀状を放置はできないので、こちらからも年賀はがきは年々出している。
親せきってお付き合いのあるお客、動画をしたことがあるお客独自なら、年賀状に入れる謳い文句も憧れ浮かびますが、型で会っただけのお客には年々悩んでいる。
ウェディングは父母の相性も多少は不可欠かもしれませんが、そこは5お客様ぐらいまでにして、新郎新婦のそば関係の範囲に頭数を充てたかっただ。

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